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カテゴリー:スポーツニュース

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ロッテ・成瀬の1軍復帰が再び白紙に!? [スポーツニュース]

ロッテ・成瀬善久投手は、現在、ファームで調整中である。

ところが、9月3日の練習中に左肩の違和感を訴え、
再び1軍復帰が白紙となった。

 「(ファームから)連絡が来た。キャッチボール中に
顔をしかめたらしい」と伊東監督は話す。

今後の方針については「(復帰の)期限を設けず、本人に任せるしかない。
今季はいないと思った方がいい」と話した。

6月まで6勝3敗とチームを引っ張った
エース抜きでパ・リーグ制覇に挑む覚悟だ。


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今年の成瀬は不調ですね。エースでありながら1発病をかかえているのが、苦しい現実ですね。

伊東監督もかなり怒り心頭のようで、本当に今期の成瀬の復帰は難しいかもしれません。

ところで、ホワイトセルはどうなったの?

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人気者の宿命!?イチローの日米通算4000安打に議論百出! [スポーツニュース]

米メディアが日米通算4000安打達成目前のヤンキースのイチローに、
プレーイング・マネジャーの勧めを説いた。

ヤンキースは19日はニューヨークへの移動日で、
イチローも休みだったが、
偉業を前にしたイチローを各メディアは
さまざまな形で論評した。

シカゴの地元紙「シカゴ・トリビューン」が、
イチローがピート・ローズが持つ大リーグ最多4256安打超えについて
「来年から2年間、常時プレーできる場所さえ確保すれば、
できるだろう」と報道した上で、
ローズがキャリア終盤3年間の84~86年に
、レッズでプレーイング・マネジャーとしてプレーしたのを例に出し、
「イチローもプレーイング・マネジャーになれるか」と指摘した。

選手兼監督という形で現役の時間を伸ばし、
ヒットを積み重ねることを提案した。

 さらに、ヤンキースとの契約が終了する2014年オフには、
古巣マリナーズが再獲得に乗り出すべきとし、
「12年の放出は正しい選択だった。
しかし歴史的偉業を達成するのに、
古巣が手助けするのはそう難しくはないだろう」と伝えている。

 一方で、日米通算4000安打に否定的な意見もある。

メジャーでも過去に「大台」に到達したのは
ピート・ローズと4189安打のタイ・カッブの2人だけ。

「もし通算4257安打を打っても大リーグ記録に並べるべきではない」と
CBCスポーツは見解を示した。

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イチローの4000本安打も目前ですねぇ。

プレイングマネージャになるような提案もされてますが、
本人はどうなんでしょうか?

あくまで選手としてプレーする事を考えているように
思います。

プレイングマネージャで失敗していますと、
これまでの大記録に泥を塗ることになりませんからね。

元ヤクルトののび太君のように(笑)

ところで、イチローの4000本安打に注目しているのって、
日本のメディアだけではないでしょうか?

アメリカではそれほど話題になっていないような・・・。

「日米通算」という点がポイントですね。

日本では1000本ほど安打を打って、メジャーに
移籍したので、「日本での安打数はチャラにすべきだ」
なんて意見も出てきそうです。

まぁ、イチローはあまり記録は気にしていないと思いますよ。

騒いでいるのは彼の周りだけ。特に日本のメディアね。

イチローが日米通算4000本安打を達成したら、
張本が何てコメントするか非常に興味深いですね(笑)
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ダル、自己最多タイ14Kで10勝目で通算50試合目飾った! [スポーツニュース]

 アメリカ大リーグのレンジャーズのダルビッシュは1日、アーリントンで行われた
ダイヤモンドバックス戦に先発出場し、7回を5安打無失点で抑え、
自己最多タイとなる14奪三振と好投し、
2年連続2桁勝利となる今季10勝目を飾った。

試合の方は、レンジャーズは7―1で勝利し4連勝だ。

 5月のダイヤモンドバックス戦では8回に同点2ランを
打たれるなど7回2/3で4失点だった。

そのダイヤモンドバックスを相手に、
ダルビッシュが素晴らしい奪三振ショーを見せた。

 試合開始直後の気温が38・8度という暑さも
ダルビッシュにとっては、関係なかった。

1回に先頭のパーラを空振り三振に仕留めると、
次のイートンに左前打を許したが、
ゴールドシュミット、チャベスを2者連続三振に切って取った。

2回は先頭のロスに中前打を打たれだが、
後続の打線を3者連続三振で抑えた。

3回にはパーラをこの試合7個目の三振に仕留め、
メジャー通算400奪三振に到達した。

その後もパワーのある速球と
キレのあるの変化球を巧みに使い分け、
毎回奪三振を奪い、6回には自己最多タイに並ぶ
14個目の三振を奪った。

 打線も、3戦連続サヨナラ本塁打で勢いづいているとだけあって、
ダルビッシュの好投に応えた。

2回にピアジンスキーのセンターへの12号ソロホームランで先制すると、
3回にはモアランドの15号ソロで追加点、さらに4回に
マーフィーの12号ソロホームランととマーティンの適時二塁打で計3点を奪った。

ダルビッシュは、7月27日のインディアンス戦では、
6回1失点で敗戦投手となった

しかし、この日は序盤からダルビッシュを援護した。

 7回を終えたところで7点差のリード。

球数が111球に達していたため、
ダルビッシュはここで降板することとなった。

メジャー通算50試合の節目となる試合を、
通算16度目となる2桁奪三振、今季10勝目で飾った。

とても素晴らしい投球で惚れ惚れしてしまう☆
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「これだけヤンチャして27年やれたのオレだけ」と笑った泣いた中日山崎 [スポーツニュース]

中日・山崎武司選手(44)が29日、名古屋市内で会見し、
今季限りでの現役引退を表明した。

中日時代の96年に初の本塁打王、楽天時代の07年に本塁打と打点の
2冠に輝いた現役最年長野手は、
CS出場と日本一をプロ生活27年の花道とする決意をした。

 悔いも未練もある。

それでも山崎は信念を貫き通し、27年間の現役生活に
ピリオドを打つことを決心した。

「今シーズンをもって引退することを決意しました。
自分の進退を懸けながらやってきた。2軍に落ちることがあれば、
ユニホームを脱ぐというのは前から決めていた」。

会見で何回も言葉にした「けじめ」が、山崎なりの「引き際の美学」だった。

 通算2237試合で1833安打、403本塁打を積み重ねたが
「27年やって2000本も打てないんだから。
成績としては足りない男」と満足はしていない。

ただ、尊敬する元楽天監督の野村克也氏と共に戦った27年間の野球生活は、
胸を張れる時間だった。

「野手では誰よりも長くプロ野球生活を送れたことが誇り。
いろんな人と衝突して、言い合いもした。
監督室にバットを投げ込んだこともあった。

これだけヤンチャして、27年もやれたのもオレだけ。
それが唯一の自慢」

 思ったことは口にするタイプで、中日、オリックス、楽天と
3球団を渡り歩くなかで時に、起用法などをめぐって監督と衝突もした。
星野仙一の馬鹿や性格の悪い伊原との衝突が印象強い。

それも野球に真剣に打ち込んできたからだ。
普段は飾らないキャラで、ファンからも選手からも愛された。

 26日に今季2度目の2軍落ちが通告されたのが
引退を決断するきっかけになった。

しかしシーズンはまだ終わっておらず、引退会見でも涙は流さなかった。

「まだ『締めの言葉』にはしたくない。CSから日本シリーズに出て、
日本一になることを目標に頑張りたい。

あの緊張感のあるバッターボックスにもう一回、立ちたい」。

今まで一度も経験していない日本シリーズ出場と日本一を花道に―。

山崎武司らしく格好よくユニホームを脱ぐために、残り2か月、バットを振り続ける。

高木の無能に潰されたのが、悔しくてならない。
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原監督の“非情”采配にナインは戦々恐々 [スポーツニュース]

憤然とベンチを出た原監督が交代を告げた。
また怒ってるのかよw感情的になりすぎなんだよ、無能監督よ。

 26日の中日戦。6―2と4点リードで迎えた四回だった。
初回に四球から2点を先制された先発の沢村が、この日7つ目の
四球を与えて2死満塁のピンチ。
これは重要な場面だね。ただ沢村の防御率なら十分抑えられるんじゃない?

ここで我慢が限界に達した指揮官は試合後、
「初回だけで3四球。四球は6つまで我慢しようと自分の中で
決めたが結局、7つ目を出したから」と吐き捨てた。
馬鹿か、今まで四球出しても、抑えていただろうが。
こういう感情的な采配に走るから、選手が潰れるんだよ。

 沢村からすれば、6月21日以来となる勝ち投手の権利を目前にしての交代。
この日の内容からすれば当然の決断に思えるが、
チーム内には別の見方もある。
いや沢村なら抑える可能性の方が高いだろ。沢村、はらわた煮えくり返っているんじゃないの?

「味方が逆転した直後の三回も先頭打者から2連続四球。
確かに、最悪の投球だった。ここまでわずか4勝の沢村ですが、
6月以降は6試合で防御率1.35。

安定感は抜群で、球宴ではMVPも取った。
打線の援護に恵まれない試合が続いて鬱憤(うつぷん)がたまっていただけに、
白星をつけてやるという選択肢もあった。非情だという見方もあります」
かなり非情だね。打線にもっと厳しくなれよ。この無能監督。
落合監督との采配の実力は天と地ほどの差があるな。
 
25日には、先発の宮国を二回途中で降ろした。

8失点では仕方がないが、これにも「ヨーイドンで負け試合。
いたずらに中継ぎをつぎ込むことになるなら、
宮国にせめて五回くらいまで投げさせてもよかった。
そのまま二軍落ちじゃ、精神的ダメージが大きすぎますよ」という声が出た。
原には五回まで投げさせる我慢が足りません。どうせこの試合でも、顔真っ赤にして怒ってたんだろ?
無能監督よw

「渡辺会長が来季続投を明言して、
『彼の非情の、情け無用の采配、これが今年の巨人を鍛えた』と
原監督を手放しで持ち上げた。

会長からお墨付きを与えられたことで、ますますこの手の采配、
起用が増えるんじゃないかと、選手は戦々恐々としているところはある」
ナベツネなんて野球のこと何もわかってないじゃん。
この球団、オーナーから首脳陣まで全員腐ってるから駄目だ!
原が監督じゃなかったら勝てた試合なんて山ほどある。早く辞めさせろよ、この無能監督をw

 とは球団関係者。原監督の続投決定、選手にとってはマイナス面も少なくない。
マイナスしかないだろ。選手が気の毒。ナベツネと原は球団の癌。

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上原が抜き打ちドーピング検査でボヤいた [スポーツニュース]

大リーグ、ボストン・レッドソックスの上原浩治投手が
24日のレイズ戦試合後、抜き打ちのドーピング検査を受けたようだ。
上原最近調子良いよなぁ。

 26日の公式ブログで「試合後にすぐなんて出ないよ 食事して、水分とって、
やっと出たわ。ギリギリの量でね」とぼやいていたみたい。
それにしても、上原って公式ブログやってたんだ。知らなんだw
ドーピングより、ブログの方が気になるわw

 試合はレイズ・プライス投手が好投、「さすがサイヤング賞を取ってるだけのピッチャーです」
と上原を感心させたようだ。
上原は、感心されないのかな?

上原には登板チャンスがなかったが、試合後、大嫌いな
ドーピング検査が行われたみたい。
やっぱり、ドーピングやってなくても検査は嫌なんだね。

 「今年はよく当たるなぁ。ほんまに抽選してるんかなぁ。
調子がいい時、結果が出てる時にだけ、当たってる感じがしてならない。
まっ、そんなことは無いとは思うけど…」と述べた。
調子が良いから、ドーピング検査するんでしょうがw

 ”狙い撃ち”疑惑が心をかすめるのも今年、上原の調子がいいからだろうな。
ここまで2勝0敗9セーブ、防御率はチーム2位の1・59。
昨年まで打たれたシーンしか見てなかったからな。
しかし、打たれなくなると注目されないという逆効果w

順調にいけば、2009年に大リーグに加わって以来、最もいい年になりそうだな。
今年が最後の活躍になるかもしれないけど・・・。

 上原がメジャーで初めてドーピング検査を受けたのは、
渡米した年の2009年だそうだ。
上原は、国際大会の出場経験が豊富だから検査自体は慣れていたが、
大リーグが外部組織に委嘱して行っているドーピング検査の厳しさは別格なようだね。
ボンズ、マニー・ラミレス・Aロッドと何人引っかかったことか・・・。


 当時、上原が取材に対してその様子を説明したところによると、
日本での検査官のチェックは後ろ側からなのに、
その検査ではほぼ全裸になることを命じられ、しかも正面から見られたらしいw
そりゃ、外国人は隠さないからね。さぞかし立派な物をお持ちじゃないかしら。
上原はメンタルが弱いから、あそこも貧弱なのかもねw

 大リーグでは2003年に罰則なしの検査が導入され、
04年から違反5回で1年間出場停止処分が課されることになったそうな。
違反5回ってどんなけドーピングやるやついるんだよw
日本なら一発アウトだよ。
そういえば、日本でドーピング発覚で解雇された外国人いたな。
巨人のゴン●レスとかいう選手だった。
しょぼい選手だったから、記憶に薄いなw

05年からは回数無制限の抜き打ち検査が行われるようになったんだって。

 今年もヤンキースのA・ロッドをはじめ、多数の選手の薬物使用が取りざたされ、
厳しい処分が課されるとの見通しも出ている。上原が今年は検査が多いと感じたのも、
そんなメジャーの全体的な情勢によるものかもしれないね。

またA・ロッドやっているのか。もう台湾でプレーしろよ。
マニーは台湾で大活躍だぞ!
まぁ、ドーピングだけで、成績が劇的に伸びることはないけどね。

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